□大会名: 第6回 富士チャレンジ200 in FUJISPEEDWAY
□開催日: 2008年11月2日(日)
□会 場: 富士スピードウェイ(静岡県小山町)
http://www.fsw.tv/
□主 催: 富士チャレンジ200大会実行委員会
□後 援: 静岡県小山町
□協 力: 富士スピードウェイ株式会社
□企画・運営: ランナーズ/funride
□募集開始: 2008年7月1日(火)~
※但し、各種目定員になり次第締め切ります。
※全ての種目において当日エントリーはございません。
□開催日: 2008年11月2日(日)
□会 場: 富士スピードウェイ(静岡県小山町)
http://www.fsw.tv/
□主 催: 富士チャレンジ200大会実行委員会
□後 援: 静岡県小山町
□協 力: 富士スピードウェイ株式会社
□企画・運営: ランナーズ/funride
□募集開始: 2008年7月1日(火)~
※但し、各種目定員になり次第締め切ります。
※全ての種目において当日エントリーはございません。
1. ソロ200km (ソロ種目)
制限時間7時間で200km走行を目指す。第5回大会の完走率は56.5%。
参加料:12,000円 参加資格:中学生以上 定員:1,000名
2. ソロ100km (ソロ種目)
制限時間7時間で100km走行を目指す。まずは100kmで腕試し。
参加料:9,000円 参加資格:中学生以上 定員:500名
3. チームエンデューロ7時間 (2~6名)
2~6人でチームを組み、7時間での周回数を競う。
参加料:11,000円/人 参加資格:中学生以上
定員:チームエンデューロ7時間・4時間合わせて400チーム
4. チームエンデューロ4時間 (2~6名)
2~6人でチームを組み、4時間での周回数を競う。
参加料:8,000円/人 参加資格:中学生以上
定員:チームエンデューロ7時間・4時間合わせて400チーム
5. キッズ1周(4.5km)
富士スピードウェイ1周。記録計測あり。
参加料:2,500円 参加資格:小学生4~6年生 定員:50名
6. キッズ1km
500m折り返しの1kmコース。記録計測なし。
参加料:1,000円 参加資格:小学生1~3年生 定員:50名
7. キッズ500m
250m折り返しの500mコース。記録計測なし。
参加料:500円 参加資格:未就学児 定員:50名
制限時間7時間で200km走行を目指す。第5回大会の完走率は56.5%。
参加料:12,000円 参加資格:中学生以上 定員:1,000名
2. ソロ100km (ソロ種目)
制限時間7時間で100km走行を目指す。まずは100kmで腕試し。
参加料:9,000円 参加資格:中学生以上 定員:500名
3. チームエンデューロ7時間 (2~6名)
2~6人でチームを組み、7時間での周回数を競う。
参加料:11,000円/人 参加資格:中学生以上
定員:チームエンデューロ7時間・4時間合わせて400チーム
4. チームエンデューロ4時間 (2~6名)
2~6人でチームを組み、4時間での周回数を競う。
参加料:8,000円/人 参加資格:中学生以上
定員:チームエンデューロ7時間・4時間合わせて400チーム
5. キッズ1周(4.5km)
富士スピードウェイ1周。記録計測あり。
参加料:2,500円 参加資格:小学生4~6年生 定員:50名
6. キッズ1km
500m折り返しの1kmコース。記録計測なし。
参加料:1,000円 参加資格:小学生1~3年生 定員:50名
7. キッズ500m
250m折り返しの500mコース。記録計測なし。
参加料:500円 参加資格:未就学児 定員:50名
06:30 受付開始
08:00 キッズレース(500m、1km、1周)
08:40 オープニングセレモニー
09:00 ソロ200km/100km、エンデューロ4時間/7時間一斉スタート
13:00 4時間エンデューロ終了
16:00 競技終了
16:30 表彰式
08:00 キッズレース(500m、1km、1周)
08:40 オープニングセレモニー
09:00 ソロ200km/100km、エンデューロ4時間/7時間一斉スタート
13:00 4時間エンデューロ終了
16:00 競技終了
16:30 表彰式
□車種規制(キッズ1km、500m)
車種規制なし
□車種規制(ソロ200km/100km、チームエンデューロ、キッズ1周)
ロードレーサー、MTB、クロスバイクとする。リカンベント、タイヤ径24インチ未満の小径車での出場は不可。
タイヤ幅はフリー。
これら以外の車種での参加を希望する場合は大会事務局に必ず相談すること。
□ハンドル形状はドロップハンドル、フラットハンドル、ライザーバー、ブルホーンハンドルとする。
(フラットハンドルのエンドバーは使用可)
□グローブとヘルメットは必ず着用すること。
□DHハンドル、クリップオン、スピナッチ等、ドロップハンドルに付属されるアタッチメントは 素早いブレーキ操作の妨げになるため使用は禁止する。
□ライト、かご、ミラー、スタンド、キャリア、ラックなど、走行時に接触の恐れのある部品、転倒の際に危険と思われる部品は取り外した上で参加すること。ボトル、サイクルメーターは装着可。
□大会当日、特に検車は行わないが、車両はサーキットでの高速走行に耐える強度を備え、よく整備されていること。
□ソロ200km、100kmともに制限時間内に完走した選手のみ表彰対象とする。
車種規制なし
□車種規制(ソロ200km/100km、チームエンデューロ、キッズ1周)
ロードレーサー、MTB、クロスバイクとする。リカンベント、タイヤ径24インチ未満の小径車での出場は不可。
タイヤ幅はフリー。
これら以外の車種での参加を希望する場合は大会事務局に必ず相談すること。
□ハンドル形状はドロップハンドル、フラットハンドル、ライザーバー、ブルホーンハンドルとする。
(フラットハンドルのエンドバーは使用可)
□グローブとヘルメットは必ず着用すること。
□DHハンドル、クリップオン、スピナッチ等、ドロップハンドルに付属されるアタッチメントは 素早いブレーキ操作の妨げになるため使用は禁止する。
□ライト、かご、ミラー、スタンド、キャリア、ラックなど、走行時に接触の恐れのある部品、転倒の際に危険と思われる部品は取り外した上で参加すること。ボトル、サイクルメーターは装着可。
□大会当日、特に検車は行わないが、車両はサーキットでの高速走行に耐える強度を備え、よく整備されていること。
□ソロ200km、100kmともに制限時間内に完走した選手のみ表彰対象とする。






